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2007年6月21日 (木)

初日

音楽隊も
 何とか初日が出たよぅです。
とてもよい空気で行けそうです。

『新・母アンナ.Fとその子供たち』

=東京公演=

★両国・シアターカイにて
  6/21(木)〜7/1(日)
http://www.theaterx.jp

[原作]
ベルトルト・ブレヒト
千田是也訳『肝っ玉おっ母とその子供たち』より

【構成・演出】
ルティ・カネル(イスラエル)
【美術】
ロニ・トレン(イスラエル)
【音楽】
ロネン・シャピラ(イスラエル)
【主演】
大浦 みずき
【ドラマトゥルク】
山本 健翔
【演出助手】
渡邉 さつき
【衣装】
加納 豊美
【照明】
清水 義幸
【音響】
越川 徹郎
【舞台監督】
鈴木 康郎
【出演】
大浦 みずき/三谷 昇/ケイ タケイ/真那胡 敬二/山本 健翔/谷川 清美/長畑 豊/高川 裕也/山本 哲也/ささい けい子/吉田 敬一/須川 弥香/三宅 右矩/三宅 近成/石田 知生/木室 陽一/大塚 麻紀/角 隆司
【演奏】
ロネン・シャピラ(Accord.)
波田 生(Va.Vln.)
三原田 賢一(Tuba)

【企画・制作】
シアターΧ
【共同創造・制作提携】
多摩美術大学映像演劇学科

【後援】
イスラエル大使館
【助成】
日本芸術文化振興会 舞台芸術振興事業

■お問い合わせ■
《シアターΧ(カイ)》
TEL 03-5624-1181
FAX 03-5624-1155
e-mail info@theaterx.jp

■チケット(全席指定)
前売・当日共 4,000円

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2007年6月19日 (火)

そろそろお芝居公演。

両国はシアターカイにて

『新・母アンナ.Fとその子供たち』
【6/21(木)〜7/1(日)】
http://www.theaterx.jp

稽古は着々と進行しております。
東京での13公演は、明後日21(木)より始まります。
既に満席の回も出ております。御予約はお早めにどうぞ。

■チケット(全席指定)
前売・当日共 4,000円

■お問い合わせ■
《シアターΧ(カイ)》
TEL 03-5624-1181
FAX 03-5624-1155
e-mail info@theaterx.jp

■チケット取り扱い■

シアターΧ(カイ)
TEL. 03-5624-1181
FAX. 03-5624-1155
http://www.theaterx.jp

電子チケットぴあ
0570-02-9988
0570-02-9999
Pコード:377-149

ローソンチケット
0570-000-407
0570-084-003
Lコード:L34946

原作
 ベルトルト・ブレヒト
千田是也訳『肝っ玉おっ母とその子供たち』

構成・演出
ルティ・カネル(イスラエル)
美術
ロニ・トレン(イスラエル)
音楽
ロネン・シャピラ(イスラエル)
主演
 大浦 みずき

これから稽古。

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2007年6月10日 (日)

夜中に目が覚めて。

いかんいかん。
  と 思いながら

 私は、
ちょっとした事でいじいぢと,すぐ落ち込んでしまぅ。。
ま、確かに、時と場合にはよるけれど
‥ん〜‥,人に対して何で私はこぅかな…と思う時は、やっぱり…。。

そしてそりゃぁもぅ
蛞蝓のような欝陶しさかと
後になって 思い出すと
  ‥きゃ〜…
と なる。。。トホホ。

先日、美由紀も一緒の席で
 又してもナメクジになってしまって
  しかも逆に慰めて貰って

…私、こんなんで
でもそれにしては
  つくづく
 それにしても
周りに大事にされてるょね。と。
改めて気付くのでした。

‥大事にして貰ってるけれど、私は大事にしてあげられてるかしら。
何故か眠りの中 思い至りまして目が覚めて。

悶々悶。

周りからとても大事にして貰っているのにな。
恥ずかしいな。

も少し考え直した方がいぃ、私。

ぁ〜…音もまた,然り‥。

 大事にしたい気持ち、
 いつも持っていたいです。

‥朝が来る前に、もうひと眠りしよぅ‥。
今日はアンナの稽古日。

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2007年6月 7日 (木)

AM 4:36

ふっ と
独りで間違って起きちゃった感じの
 明け方が 好き。

外灯も
 時折走り過ぎる車やバイクのライトも
自販機の明かりも
水色の中で、まるで涙で滲んだみたぃに光っていて
  水槽みたい。

空気と一緒に
気持ちもスー っと降りてきて
頭が上澄みの状態になるから

明け方に出会うと
  私はいつも安心する。

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2007年6月 5日 (火)

CD発・第一弾《白龍館》Live

〜HANAKOMA〜花独楽
発売Live@白龍館

お越し下さいました皆様、
有難うございました。
アンケートや,Live後のメール、本当に嬉しく読ませて戴きました。
そして、とても励まされました。
演奏をする事で、逆に沢山のエネルギーを戴きました。

lx+、‥ぃえ,少なくとも私は、ようやくスタート地点に立った様に感じています。
改めて、沢山の方々の愛情とご尽力のもとに出来上がった〜HANAKOMA〜花独楽、色んな方に聴いて戴けるといいな、と思います。

最後になりましたが、
白龍館の皆様、色々と大変お世話になりました。
そして、
『マイクを使っている事をお客様が気付かない音に仕上げて下さい』という私達のリクエストに見事に応えて下さり、曲たちを曲としてお客様のお耳に届けて下さった昨夜のPAさん,マイクロSound社長の須藤さん。
本当に有難うございました。

もっともっと,
一曲一曲の世界の空気を作れるように,
そしてもっと,
三人が音を添わせつつ、バトルしつつ、一つの音に出来るように、
これからも精進致します。
どうか楽しみに,応援して下さいませ。

(=_=;) …私は先ず…,体調を‥回復させます。。。

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